Author Archives: KoyasuYoshitaka

蜻蛉-TONBO-「Tokyo Mad Cave」リリース記念 O.N.O a.k.a MachineLive対談インタビュー


GUTE-URLS

Wordpress is loading infos from clubberia

Please wait for API server guteurls.de to collect data from
www.clubberia.com/ja/features/fe...

本日発売された、蜻蛉”Tokyo Mad Cave”のリリースを記念して、クラブ系情報サイトClubberiaのコラム「CD HATAのMachine De Music」でTha Blue HerbのO.N.O.さん達との対談が公開されました。
全員ライブを行う4人の対談で、曲作りやライブについてのアプローチなど現場感溢れる話になっています。
 

第三十四回 蜻蛉-TONBO-「Tokyo Mad Cave」リリース記念 O.N.O a.k.a MachineLive対談インタビュー

Out Today! new release : Tondo “Tokyo Mad Cave”

 

“Tokyo Mad Cave”本日CD発売&デジタル配信開始です。
デジタル配信版では本編のトラックに加え、蜻蛉と共に現場の第一線で活動する同世代のトラックメイカー達がリミックスを収録。
”Echo Patrol”は、ヒップホップユニット降神などを擁するレーベル=TEMPLE ATSからトラックメーカーのgOにより、チルでムーディーなリミックスになりました。
”Nerenai”は、蜻蛉と同い年であり渋谷の人間交差点ウォームアップ・バー「しぶや花魁」のOIRAN MUSIC所属アーティスト=Sakiko Osawaにより、よりフロア仕様でテッキーなトラックに仕上がりました。
アルバムの中で唯一蜻蛉のボーカルが入っている”Lights Out”は、共に都内で活躍するDJ/トラックメイカーのYuto Sasakiがディープなトラックにリミックスされています。

Track List  – Tokyo Mad Cave Digital Version

  1. st.lullaby
  2. Moonstep
    Drums by Kengo from Lotus land
  3. Ghost Horn
    Sax by KIDS
  4. Nerenai
  5. Scramble Noise
  6. Lights Out
  7. Echo Patrol
  8. Dead Asleep
  9. Pele Pele
    Didgeridoo by Tetsu from Saratoga
  10. Echo Patrol (gO from Temple ATS RMX)
  11. Remixed by gO from Temple ATS, Headphone Jack
  12. Nerenai (Sakiko Osawa RMX)
    Remixed by Sakiko Osawa
  13. Lights Out  (Yuto Sasaki RMX)
    Remixed by Yuto Sasaki

 

ディスクユニオン限定購入特典

ディスクユニオン限定でリミックス音源を収録したCD-Rが購入特典として付属します。なんと配信バージョンと微妙にトラックが違っています。お求めはこちらから

  1. Echo Patrol (gO from Temple ATS RMX)
    Remixed by gO from Temple ATS, Headphone Jack
  2. Nerenai (Sakiko Osawa RMX)
    Remixed by Sakiko Osawa
  3. Pele Pele  (Yuto Sasaki RMX)
    Remixed by Yuto Sasaki

その他お求め・試聴はこちらから↓よろしくお願いいたします。

 

 

webマガジンのA-Filesにて蜻蛉とKoyasのインタビュー記事公開

オルタナティブ・ストリートカルチャーwebマガジンのA-Filesにて、”Tokyo Mad Cave”のリリースを特集した蜻蛉とKoyasのインタビュー記事が公開されました。
蜻蛉の音楽的バックボーンから、蜻蛉がレギュラーDJをつとめるAbleton Meetup Tokyoの話や今時のレーベル事情まで網羅した内容のインタビューになっています。

 

Mammoth: インタビュー記事掲載

_mg_0397

機材情報などを扱うブログメディア=soundropeでMammothのインタビュー記事が公開されました。

Mammothが何の機材を使ってどのような改造を施しているのか/なぜそんなことをしているのか、ラジカセでカセットテープのスクラッチをする動画やファミコンまで登場する、面白くてほろりといい話もあるインタビューです。

 

Mammothのアルバムご購入はこちらから!

disk union (CD)

Amazon (CD)

bandcamp (digital)

iTunes (digital)

 

psymatics next release: 蜻蛉 -Tonbo- “Tokyo Mad Cave”

screenshot-tonbo

 

本日情報解禁!

psymatics次のリリースは、渋谷を根城に精力的にパーティーを開催しているDJ=蜻蛉による、自身初のアルバムとなる”Tokyo Mad Cave” サウンドはテクノを基調としていながらも、随所にヒップホップやバンド・サウンドからの影響も見受けられ、道玄坂の路地裏が似合うような雑食感溢れるアルバムになりました。
蜻蛉は僕が開催しているAbleton Meetup TokyoでもレジデントDJをつとめ、ややもすればお勉強会ムードになりがちなAbleton Meetup Tokyoにパーティーフィーリングをもたらしてくれています。
本日、このアルバムのティーザーサイトを公開しました。ティーザー動画とアルバムの試聴が可能になっています。

それにしても前にリリースしたMammothもこの蜻蛉も、タイトルに「東京」が入っているのが面白いところ。海外から帰国すると東京がいかにクレイジーな街か実感しますが、その街の感覚がこうした作品に影響を与えているのではないでしょうか。

2017年1月25日にCDとデジタル配信で発売します。お楽しみに!

 

Mammoth特設サイト更新

Mammothのアルバム「東京都」発売日まであと10日切りました。

Mammothのアルバムについてコメントを頂きましたので、特設サイト更新しています。
宇川 直宏・野村 佑香・和田 ラヂヲ・You The Rock★(以上敬称略ですみません!)といった凄まじい方々からコメント頂いております。誠にありがとうございます!

 

 

Mammoth Interview



Mammothがインタビューを受けました。機材の話・カセットテープの話・笑える話・泣ける話など満載で、Mammothの魅力が伝わるいいインタビューになったと思います。
掲載時期はまだわかりませんがお楽しみに!

Mammoth participated in the interview . There is a lot of gear talk, cassette tape enthusiasm, mens conversation, tear-jerker story…that was good interview!

psymatics new release : Mammoth 1st Album “東京都”

tokyoto_artwork

psymatics new release!!!

ノイズ・エレクトロニカバンドのMammothの1stアルバム、いよいよ12月7日発売です。

今までのリリースはカセットテープのみ、ライブではYOU THE ROCK☆らと活動を共にするも、知る人ぞ知る存在であったノイズ・エレクトロニカバンド=Mammothが1stアルバム「東京都」をリリースする。

彼らはヒップホップをルーツに持ち、サーキットベンディングした玩具や見たことも無いようなシンセサイザー・改造したラジカセなどの機材を駆使する。そこに無数のケーブルやカセットテープのスクラッチが絡み合う光景は、不思議と日本人の心の琴線に触れるものがある。

彼らのアルバムは、九州出身のメンバー達が上京して長年東京で暮らす間にすっかり「東京の人」となってしまったアイデンティティ喪失体験を元に「東京都」と名付けられ、アートワークは和田ラヂオが手がけている。

木訥としたキャラクターと中央線の臭いを感じさせる彼らの音楽は、日本文化に根ざしながらも欧米のエクストリームなサウンドと融合する。そのノイズ・エレクトロニカ・ドローンを行ったり来たりするサウンドは、スキモノであればたまらない内容であろう。

作品概要

Artist : Mammoth
Title : 東京都 (EN: Tokyoto)
フォーマット : デジタル配信/CD
価格 : 2,100(without tax)
流通 : Ultra Vybe
店頭発売日 : 2016/12/7

Track List
1. マンモスのうた
2. Z.J.A.N.
3. Shinkiba-Rec05
4. Propose
5. Full-Sato
6. ドリルフォーク
7. Starlanes
8. 化石

Mammoth “東京都”特設サイト

http://psymatics.net/mammoth/

 

 

 

psymaticsが1周年を迎えました

このレーベル設立のアナウンスをしたのはちょうど1年前。

今日でなんとか1周年を迎えました。今年は子ども産まれたりでバタバタでしたが、来年はアニバーサリーパーティーとかやりたいものです。

そして一つお詫びとしてMixMaster Morrisのリリースが遅れております。アナログレコード人気のためプレスに時間がかかるのと、自分が作った曲をリリースするわけでは無いので色々と時間かかっていますが、今しばらくお待ち下さい。

レーベルを立ち上げたとき、まさか1年後には親になっているとは思いませんでしたが、人生何が起きるかほんとわからないものです。

設立2周年の時にどうなっているかさっぱり予想できませんが、また1年よろしくお願いいたします。

Koyas

Koyasがdommune出演します

9/12に渋谷moduleで行われる”In Search of Ethnic Dimension EP”リリースパーティーの前哨戦に向けて、明日9/10にdommuneでライブ配信します。

 

今回は、HATAさんのアルバムのジャケも手がけた踊絵師の神田さおりさんが、僕の音で踊りながらライブペインティングしてくれる!ということで非常に楽しみです。
神田さおりさんのYOUTUBEもすごいです。
遅めの時間帯にやります。試聴は無料なので是非!!!

 

TOTEM TRAXX meets Machine Special / BROADJ♯1412
LIVE:KOYAS(psymatics)with 神田サオリ(Life Paint / 踊絵師)
DJ:ANDREW TILL(Machine Rec / from Melbourne)、DO SHOCK BOOZE(TOTEM TRAXX)
Read more

リリース第4弾:The Irresistible Force a.k.a. Mixmaster Morris “Higher State of Mind”

psym-004_artwork psymaticsリリース第4弾は、DJのMixmaster Morrisとしても有名なThe Irresistible Forceの12インチ”Higher State of Mind”です。アナログレコードのみ(ダウンロードコード付き)で秋頃の発売予定。
本日、試聴可能な特設サイトを開設しました。

”Higher State of Mind”のオリジナルバージョンは、2010年にMixmaster Morrisが来日した時に僕のスタジオでYOGURT & KOYASと寝食を共にしながら制作した思い出深い曲です。それをBlast HeadのTetsuさんとYOGURT&KOYASでリミックスしました。
YOGURT&KOYASのリミックスではDachamboのEijiさんがベースを弾いています。

さらにこの12インチでは、この時に制作されながらも完成することが無かった仮タイトル”Chiba1”に、EijiさんのベースとLove Me TenderのARATAくんによるギターを加えて完成させた”Chiba1 (ARATA, Eiji, YOGURT & KOYAS Rework)”も収録しています。

アートワークは”Chill Out”でもお世話になったIPPIさんです。

詳細は特設サイトにて!

http://psymatics.net/sp/higherstateofmind.html

IMG_0322

『Five Phases Theory』取扱店舗紹介 #3 nico-simply(長野県中野市)

image『Five Phases Theory』取扱店舗紹介の第三回目は、今週末、7/12(土)〜13(日) 長野県高山村山田牧場で、HAPPYFARM MUSIC FESTIVAL 2014 がありまして、CD HATAとDachamboとで出演します。
このイベントは、標高1500mオーバーの天空の牧場で行われる、大自然、最高のロケーションで、周りには天然掛け流し温泉や観光スポットも盛り沢山のナイスパーティー
そして、これを主催しているのが、長野県中野市にあるDining Cafe Bar「nico- simply」さん
こちらでも『Five Phases Theory』を取り扱ってくれています。
このお店では、以前、Dachamboでライブをやったこともある、緑の妖精率いるステキなお店です。
長野に行った際はお茶しに行ってみて下さいね。
それでは、HAPPYFARM MUSIC FESTIVAL 2014で会いましょう。
「nico- simply」フェイスブックページ